地政学とリアリズムの視点から日本の情報・戦略を考える|アメリカ通信

国際情勢の中で、日本のとるべき方向性を考えます。地政学、リアリズム、プロパカンダの観点から、日本の真の独立のためのヒントとなる情報を発信してゆきます。

長谷川慶太郎レポート
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千載一遇の大チャンス

千載一遇の大チャンス
  • ISBN: 9784770041135
  • 212p / 19cm / B6判
  • 講談社インターナショナル (2008/12/29 出版)
  • ・長谷川 慶太郎【著】
  • 価格:¥1,680 (税込)

この金融危機で一番有利な国は日本だ。 「日本株」はかならず大きく買い直される。 米国主導体制はゆらがず、日米枢軸の世界経済は21世紀の人類に大変明るい時代をもたらす。

  • 第1章 日本は今、千載一遇の大チャンス
    (どうして日本は「金融危機」を避けられたのか;世界に先んじて「バブルの崩壊」を克服した日本;日本の製造業の「技術力」はどこから来るのか;世界最大の機械工業を持つ日本の底力)
    第2章 米国主導体制はゆらがない
    (「余裕資金」はなぜ生まれたか;自由経済は必然的に「行き過ぎ」を生む;二一世紀も「米国主導の一極支配体制」は続く)
    第3章 金融危機は不均衡を生む
    (金融市場の「国際化」で被害が拡散した;新興国への打撃は国をゆるがす;経済活動全体が危機に陥っている;国際機関の役割)
    第4章 これからの世界経済を想定する
    (成長力はどこから来るか;米ドルが支える世界の経済活動;二一世紀は人類に大変明るい時代)

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