地政学とリアリズムの視点から日本の情報・戦略を考える|アメリカ通信

国際情勢の中で、日本のとるべき方向性を考えます。地政学、リアリズム、プロパカンダの観点から、日本の真の独立のためのヒントとなる情報を発信してゆきます。

長谷川慶太郎レポート
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この身、死すとも「これだけは言いたい」

この身、死すとも「これだけは言いたい」

  • ISBN: 4894519084
  • 李白社 (2009/4/14 出版)(発売:フォレスト出版)
  • 田母神俊雄/長谷川慶太郎 (著)
  • ¥ 1,365 (税込)
  • ■田母神のホンネに長谷川が真っ向勝負!

    日本の国益とは?日本の未来は?

    前航空幕僚長という「現場」を知っている男と
    国際エコノミストとして「現場」から分析する男が、
    これまで触れられない日本のタブーに鉄槌をくだす!

    ・なぜ日本では「核武装論議」もできないのか?
    ・核武装の新たな道
      「ニュークリア・シェアリング」は可能なのか?
    ・知られざる「日米同盟」の裏側とは?
    ・「武器輸出三原則」を日本企業は賛成している!?
    ・中国の空母建造について
    ・北朝鮮がミサイル攻撃をしてきたらどうなるか?

    その他、「自衛隊の犯罪」「内部部局との対立」
    「軍事教育」「尖閣諸島問題」など、
    洗いざらいぶちまける!

    ■大激論! 2人の見解が激しくぶつかる!

    ---日本は核を持つべきなのか?

    田母神「日本は核武装すべきです」

    長谷川「私は核武装は反対。まず常任理事国入りをどう果たすかです」

    ---日米同盟の現実をどうとらえるか?

    田母神「日米同盟は対等でなければなりません。アメリカの言いなりではだめです」

    長谷川「日米同盟は必要不可欠です。アメリカがもちませんよ」

    ---戦闘機購入をめぐるカネの問題

    田母神「戦闘機購入はアメリカの言い値で買うしかない」

    長谷川「言い値で買うしかない予算制度を作り上げてしまったのが問題です」

    など、対立する見解から国家の着地点を探っていく。

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