地政学とリアリズムの視点から日本の情報・戦略を考える|アメリカ通信

国際情勢の中で、日本のとるべき方向性を考えます。地政学、リアリズム、プロパカンダの観点から、日本の真の独立のためのヒントとなる情報を発信してゆきます。

長谷川慶太郎レポート
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幻冬舎実用書―芽がでるシリーズ 知識ゼロからの数字でわかる日本経済のよみ方

幻冬舎実用書―芽がでるシリーズ 知識ゼロからの数字でわかる日本経済のよみ方
  • ISBN:9784344900967 (4344900960)
  • 174p 21cm(A5)
  • 幻冬舎 (2006-12-10出版)
  • ・長谷川 慶太郎【著】
  • [A5 判] NDC分類:332.107 販売価:¥1,365(税込) (本体価:¥1,300)
  • 第1章 市場をよみ、資産の形成に生かす
    (デフレ―「デフレ=不景気」は間違い。デフレのもとでも好況はある;日経平均株価(株価は日本経済の歴史を映す鏡。景気の先行きをよむ指標になる;225銘柄を見れば日本企業の中核がわかってくる) ほか)
    第2章 企業をよみ、投資に役立てる
    (株価―「株」を買うのではなく「企業」に資金を託す。投機よりも投資を;キャッシュフロー―デフレ時代はモノよりお金。キャッシュフローに注意する ほか)
    第3章 日本の今をよみ、5年後を予測する
    (有効求人倍率―雇用の変化から地域ごとの景気がよみとれる;完全失業率―実態を正確には反映していない。参考程度の数値だ ほか)
    第4章 景気をよみ、ビジネスチャンスをつかむ
    (家計調査―格差問題を考えるうえで重要な基礎データになる;消費者物価指数―商品やサービスの価格の変動を示す。生活水準を測る物差し ほか)

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