地政学とリアリズムの視点から日本の情報・戦略を考える|アメリカ通信

国際情勢の中で、日本のとるべき方向性を考えます。地政学、リアリズム、プロパカンダの観点から、日本の真の独立のためのヒントとなる情報を発信してゆきます。

長谷川慶太郎レポート
パスワードを忘れた方はこちら
投資の王道【LITE版】
無料メールマガジン

バックナンバーは こちらから

長谷川慶太郎レポート

長谷川慶太郎コンテンツ

長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】No.019号

つづきはこちら 一覧へもどる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】       2008.11.27 No.019号
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
by 長谷川慶太郎公式サイト http://www.hasegawa-report.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
____________________________________
■ 国際派エコノミスト長谷川慶太郎が経済問題を斬る
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

:: NEW INFORMATION! :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

みなさま、こんにちは。

先週の『週刊文春』をご覧になりましたでしょうか。
麻生総理大臣について書かれている記事中に、
長谷川先生に関する記述がありましたので、ご紹介致します。

--■『週刊文春』2008.11.27号より一部抜粋■--

では、麻生氏は本当に本を読んでいないのか。

「司馬遼太郎さんの歴史物などは比較的、読んでいますね。
また今月一日には、記者を引き連れて都内の大型書店に行き、
四冊の本を買いました。」(官邸担当記者)

購入したのは、

長谷川慶太郎著『2009年 長谷川慶太郎の大局を読む』、
日下公人・高山正之著『日本はどれほどいい国か』
御厨貴著『表象の戦後人物誌』、
村井哲也著『戦後政治体制の起源?吉田茂の「官邸主導」』の四冊。

「長谷川氏の本はサブプライム問題はもう終わったという内容で、
真っ先に手にとっていました」(同前)

----------------------------------------------

上記のように、掲載されておりました。

麻生総理は、小派閥からの総理大臣ということもあり、
ねじれ国会だけでなく、党内での支持基盤も弱い中、
"善戦"されているのではないでしょうか。

福田前総理の時にはなかった、
まるで安倍元総理時代のようなマスコミからの嫌われぶりですね。

世界的な金融危機の中、不況をあおる経済本が多いのですが、
いち早く日本安泰説を唱える長谷川先生の本を、
まだお読みになっていない方は、
これを機にぜひお読みになってみて下さい。

▲長谷川慶太郎の大局を読む 〈2009年〉
http://www.hasegawa-report.com/book/book009.html

━...━...━...━...━...━...━...━...━...━...━...━...━...━...━...━...━
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□
■□■  長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】2008.11.26 No.019号
□■
■  by 長谷川慶太郎公式サイト http://www.hasegawa-report.com

■ 発行者へのご意見:http://www.hasegawa-report.com/index.php/ask.html
■ このメールマガジンは、「まぐまぐ」を利用して配信されています。
■ このメールマガジンの友人、知人等への転送は自由です。
■ ただし、ヘッダ・フッタ付きで転送してください。
■ 配信停止は、http://www.hasegawa-report.com/mag/mag.htmlからできます。

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□

ページTOPへ

つづきはこちら 一覧へもどる