地政学とリアリズムの視点から日本の情報・戦略を考える|アメリカ通信

国際情勢の中で、日本のとるべき方向性を考えます。地政学、リアリズム、プロパカンダの観点から、日本の真の独立のためのヒントとなる情報を発信してゆきます。

長谷川慶太郎レポート
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長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】No.012号

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長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】       2008.10.15 No.012号
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by 長谷川慶太郎公式サイト http://www.hasegawa-report.com
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■ 国際派エコノミスト長谷川慶太郎が経済問題を斬る
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:: NEW INFORMATION! :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

みなさま、こんにちは。

今回は、「投資レポート」サンプル版を公開致します。

NYの暴落から世界同時株安ですが、
この問題について、長谷川慶太郎が逐次見解をレポート致します。

この状況で、売り なのか? 買い なのか?
このレポートを読んで投資の指針、参考として下さい。

長谷川慶太郎「投資レポート」に、どうぞご期待下さい。

(サンプル版はじめ)

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【長谷川慶太郎「投資レポート」】サンプル版 Vol.1
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by 長谷川慶太郎公式サイト http://www.hasegawa-report.com
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国際協調で金融パニック終息へ
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●緩和された資金繰り不安

10月11日のG7でどのような行動方針が打ち出されるのか、世界衆目の的となった。
結果は、日米欧の主要中央銀行が銀行に供給するドル資金の上限撤廃、
欧州における銀行間取引の政府保証にまで踏み込んだ共同計画の策定、
銀行間取引の政府保証に慎重だった米国も、その対策の検討に入った。

また、英国政府は主要三行に対する資本注入を決定し、
独仏両国政府も危機対策を発表すると同時に、日本政府も銀行保有株式の
買い入れなど、金融市場の安定化策を固める方針を示した。

ドル資金の上限撤廃を打ち出したのは、日銀、米連邦準備理事会(FRB)、
欧州中央銀行(ECB)、英イングランド銀行、スイス国立銀行の5行であるが、
9月に65兆円規模のドル供給策を発表したものの、
ドル資金の調達がほとんどできない状態、
つまり、端的に言えば「ドル短期資金の目づまり」が米欧を初めとして、
世界の金融機関で続いたためである。

つづきはサンプルページをご覧下さい。
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長谷川慶太郎公式サイト「投資の王道」・事務局通信-------------------


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すでにたくさんの方に申し込みを頂きました。
ありがとうございました。
現在試運転として数回にわたり、サンプル記事をあげています。
実際にサービスがスタートすると、個別銘柄についてなど
さらに深い言及があります。
ご期待下さい。

(サンプル版おわり)


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■□■  長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】2008.10.15 No.012号
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