地政学とリアリズムの視点から日本の情報・戦略を考える|アメリカ通信

国際情勢の中で、日本のとるべき方向性を考えます。地政学、リアリズム、プロパカンダの観点から、日本の真の独立のためのヒントとなる情報を発信してゆきます。

長谷川慶太郎レポート
パスワードを忘れた方はこちら
投資の王道【LITE版】
無料メールマガジン

バックナンバーは こちらから

長谷川慶太郎レポート

長谷川慶太郎コンテンツ

長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】No.025号

つづきはこちら 一覧へもどる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】       2008.12.23 No.025号
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
by 長谷川慶太郎公式サイト http://www.hasegawa-report.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
____________________________________
■ 国際派エコノミスト長谷川慶太郎が経済問題を斬る
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

:: NEW INFORMATION! :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

みなさま、こんにちは。

今回は、12月19日に開催された、
長谷川慶太郎 投資と経営の「未来塾」の様子をご紹介致します。

今回は、長谷川先生が言及されているのは・・・


●11月から12月の経済悪化の原因について

●アメリカ東北部で起こった大雪での停電をなぜ対応できないか?について

●アメリカ自動車産業の今後の行方

●トヨタが18年前に今のGMを予想していた出来事について

●オバマ政権の政策について

●感謝祭の翌日、ブラックマンデーとは?

●中国の経済危機とその現状

●麻生政権の実績

●為替の予想

●日経平均の底

●景気回復はいつごろからか?

●世界中の公共投資のその後

●推奨するアメリカ株銘柄は

etc...、そのほかにも盛りだくさんの2時間でした。

このように、長谷川先生の持つ、他では滅多に聞けない貴重な情報を
ほぼリアルタイムで堪能できるのが、
この、投資と経営の「未来塾」の醍醐味なのではないでしょうか。

また「長谷川慶太郎の未来塾」では、長谷川先生の講演に続き、
活発な質疑応答のコーナーも毎回必ず設けられています。

会員様の会社の経営や、投資のアドバイス、人生の指針等に役立つ
熱い応答が繰り広げられております。


2008年9月開講の今期の「長谷川慶太郎の未来塾」は、
2009年の8月までとなりますが、現在、
若干名の塾生の募集をしております。
定員になり次第締め切りとさせて頂きます。

詳しくは、長谷川慶太郎公式サイト「投資の王道」

●長谷川慶太郎講演会「未来塾」
http://www.hasegawa-report.com/miraijuku/

□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□
■□■【好評 李白社のCDシリーズ】

【【【 大竹愼一 「ウォールストリートからの現場報告」CD】】】

長谷川慶太郎とはまた違った、バリュー株投資の鬼才!
ウォール街の辣腕ファンドマネージャー大竹愼一がおくる
CDでよくわかる最新経済予測。

実績が数字で残るカネの世界にあって、
欧米ファンドのグローバル株部門で、1984年以来、
例外的な年を除き25年間にわたり、
トップクォーター(成績上位4分の1)の驚異的な成績をあげる。

この25年間に、訪問した会社数は、延べ1000社を超え、
年間を通して、日・米・欧の各地を歩き巡り、
徹底した現場主義を貫いて、世界のカネの流れと企業情報を集める。

その結果、氏の金利、為替、株価、地価に関する
経済予測の的中率は非常に高く、

「バブル崩壊」から「地価10分の1」
「1ドル80円」「拓殖銀行破綻」
「日経平均8000円割れ」「ブッシュショック」

など、重要な経済予測を次々に的中させている。

詳しくはこちらから↓

『大竹愼一 「ウォールストリートからの現場報告」CD』
http://www.rihakusha.co.jp/cd-dvd/ohtakecd.html

□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□
■□■  長谷川慶太郎の投資の王道【LITE版】2008.12.23 No.025号
□■
■  by 長谷川慶太郎公式サイト http://www.hasegawa-report.com
■ 発行者へのご意見:http://www.hasegawa-report.com/index.php/ask.html
■ このメールマガジンは、「まぐまぐ」を利用して配信されています。
■ このメールマガジンの友人、知人等への転送は自由です。
■ ただし、ヘッダ・フッタ付きで転送してください。
■ 配信停止は、http://www.hasegawa-report.com/mag/mag.htmlからできます。
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□ 

ページTOPへ

つづきはこちら 一覧へもどる