長谷川慶太郎レポート
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長谷川慶太郎レポート

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ようこそ!長谷川慶太郎公式サイト「投資の王道」へ


長谷川慶太郎

このサイトは、
長谷川慶太郎の著作の紹介をはじめ、
より詳しい政治・経済情報をお届けしています。

書籍からの情報だけでは物足りないみなさまへ、
長谷川慶太郎が発信する
より貴重で、より重大な情報を
コンテンツとしてお届けします。

長谷川慶太郎は、現在、
著作以外でも様々な情報発信を行っています。
ここで紹介する商品は
一般の書店などでは手に入らないものです。

書籍では書けない内容や、
直近の最新情勢分析など
オーディオCDの商品の紹介や、
「投資レポート」や、会員制「投資・経営の未来塾」のご案内をしております。

2012 大局を読む


長谷川慶太郎

2011年8月5日、米国の格付け会社S&Pは、
米国債の長期格付けをトリプルAから
一段階格下げすると発表した。
そして、NYの株式市場はダウ平均を
600ドル以上も下げた。
これは世界同時株安を生み、東京株式市場でも、
日経平均9000円割れを記録した。
これは米国もデフレ時代に
どういった対策を取ればいいかという
見通しが立たないための当然の結果だ。
しかし、今回の金融危機はリーマンショックの時と
明らかに違っている。
それはデフレ時代に対応できない減益企業の株が下がり、
増益企業の株価は上がっているということだ。
つまり、世界はデフレ対応できない
企業の淘汰が始まったということで、
マーケットの自然の摂理によって
動き始めたということなのだ。

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東日本大震災 大局を読む!


長谷川慶太郎

3・11に日本を襲った大地震は、
マグニチュード9.0という類を見ない大きさと
想定外の津波の来襲、そして、
これまで経験したことのなかった
原発事故と戦後最大の国難を迎えた。
長らく続く経済不況の中で起こったこの大災害は、
日本を完全に麻痺させてしまうのか。
巷には、ハイパーインフレ説が流布され、
株価や円相場、原油高をあおるマスコミが
我々の生活に風評被害を与えている。
果たして、日本経済は大丈夫なのか?
現在も第一線で活躍するエコノミスト、
長谷川慶太郎と日下公人が、これからの日本の未来を大局的に語る。



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長谷川慶太郎の月刊CD『世界は変わる 日本が動く』とは?


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■時間のないビジネスマンの格好の情報源!■

遂に一部書店で手に入るようになりました!

- 長谷川慶太郎オーディオシリーズの定番。毎月、送られてくる時事問題に鋭く斬り込んだ解説。-

長谷川慶太郎が毎月あなただけに語る
70分にわたる濃密な音声レポート、
マンスリーCD『世界は変わる 日本が動く』

よく話題にのぼっている事柄に関して、
歴史的な背景から長谷川慶太郎が、
現在から未来にどう影響を及ぼすのかを
平易に解説して、現在の分析を導き出します。

基礎知識から専門的な見解に橋渡しをしてくれる
格好の教材です。

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「アジア大激震!」から2ヶ月半!再び話題の対談が実現!


長谷川慶太郎 長谷川慶太郎・石平待望の
CD第2弾発売!!

「アジア大激震!2」

第1部
とまらない中国の
「元高」「インフレ」
第2部
崩壊寸前の北朝鮮

2枚組CD 定価 10,500円(消費税込)

「東日本大震災の直後に一番最初に、一番強力な支援を出したのはアメリカなんです。
ご存知の通り航空母艦ロナルド・レーガンが14日に来ました。地震は、11日なんです。
3日では来れない!実は、9日に出てます。これは、石先生、何のためだと思いますか?」

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長谷川慶太郎・石平の対談がついに実現!待望のCD化


長谷川慶太郎

2011年中国は瀕死の状態となる?!

GDP世界第2位となった中国。巷では、日本は中国に敗北した。

中国に歩み寄らなければ生きていけない、という書籍があふれている。

確かに、数字だけ見れば中国は新たなる市場として無視できない存在だろう。

しかし、現実の中国は、もはや瀕死の状態を迎えている。





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2011年長谷川慶太郎の大局を読む(CD付) <<大増刷!決定!!>>


長谷川慶太郎

■輸出優先の「国益戦争」が始まった!■

まさに難局を迎える2011年の日本経済。
そして今、世界は自国の利益のために壮絶な為替戦争をしている。
長引く円高は日本経済にどんな影響を与えるのか。

輸出に賭ける米国、ドイツ、日本、中国。
通貨戦争はドル対ユーロ、円対元の駆け引きとなった。
もはや世界はこの4国間の争いが展開している。
日本は円高でますます製造業が空洞化していく。

その時、企業と人はどうなっていくのか。



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長谷川慶太郎最新刊「無策! - あと一年で国債は紙クズになる -」発売!!! -


長谷川慶太郎

■『 無策! - あと一年で国債は紙クズになる -』■

◆国債が日本を国家破産へと導く

2010年度の国債発行額は44兆3000億円。
これに対して、税収は37兆4000億円。
国債発行額が税収を上回るのは、
終戦直後の1946年以来のことである。

しかも、菅首相は2011年度の国債発行額が
44兆3000億円を超えないようにすると公言している。

これは何を意味するのか?

つまり、日本の財政はすでにデッドラインを超えている
ということを公言してしまったということだ。

しかも、問題は新期国債発行額ではない。



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<大激論>長谷川慶太郎VS森木亮 恐慌化する日本


長谷川慶太郎

日本の国債はどうなるのか?
国家は破産するのか?

現在、日本国債の発行残高は770兆円。

国家予算の10倍以上にのぼる国の借金は、
日本を破産に追い込むのか?

また金利上昇で、国債は紙クズとなるのか?

国家の行く末について、
財政研究家の第一人者である
経済評論家の森木亮と
国際エコノミスト長谷川慶太郎の2人が
大激論を交わす!

つづきはこちら

「メガ・グループの崩壊」好評発売中! -


長谷川慶太郎

■『 メガ・グループの崩壊 』■

◆戦後最大の製造業危機!!
世界デフレで、グローバルな「価格戦争」が勃発している。

これまで、世界最高の技術で
高価格でも受注ができていた日本の製品が、
「価格戦争」で危機に立たされている。
これまでの「3H」が「2H1L」へと変わってしまったために、

日本の製造業に厳しい条件が押し寄せてきた。
しかも、先進国と新興国、
途上国の間の賃金格差が縮まり、
世界は「賃金の平準化」へと向かう。



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待望の2枚組CD「メガ・グループの崩壊」- 安売り企業だけが生き残る -


長谷川慶太郎

■『 メガ・グループの崩壊 』CD■

待望の新CDが発売!


トヨタ・新日鉄・三菱。
メガ・グループが崩壊する!?



世界に誇る技術の日本。
ハイクオリティは、ハイプライスで通用するのか?

環境先進国日本。

グリーンエネルギーはどうなる?

「水」問題が世界を揺るがす!?

答えは、長谷川慶太郎に聞け!

つづきはこちら

長谷川慶太郎『断末魔の北朝鮮!CD』とは?


長谷川慶太郎

■『 断末魔の北朝鮮!CD 』■

緊急発売!!!


500セット限定


そのものズバリ!
断末魔の北朝鮮!アジア経済が動き出す

長谷川慶太郎が、

ここに北朝鮮崩壊のシナリオが、すべてそろった。

歴史的瞬間はもうすぐです。

つづきはこちら

長谷川慶太郎 投資と経営の『未来塾』とは?


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■あなたの投資に毎月アドバイスを致します!■

- 長谷川慶太郎の最新情勢分析・投資・経営アドバイスが直接聴けて、質問することも出来る完全会員制の長谷川塾-

長谷川慶太郎の未来塾では、
会員だけで学び・愉しむ
本物の経営・投資情報を提供しています。

経営者・投資家のみなさん、
あなたの経営・投資のコンサルタントは誰ですか?
その人は長期間にわたって
投資を実践し儲かっている人でしょうか?

つづきはこちら

長谷川慶太郎『グローバル不況を生き抜く!CD』とは?


長谷川慶太郎

■『 グローバル不況を生き抜く!CD 』■

激動する世界情勢の中、
みなさんが一番興味のある
そのものズバリ!

『デフレ下の投資戦略』

から話が展開されます。

新聞や雑誌からでは、読み取れない裏の動きを
長谷川慶太郎が独自の視点から、
わかりやすく世界経済の動きを解説します。

つづきはこちら

長谷川慶太郎『「完全脳」の創り方DVD』とは?


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■いくつになっても進化する!「完全脳」の創り方■

- 数百枚のMRIで脳を徹底解剖!
長谷川慶太郎の「完全脳」の秘密がこのDVDで明かされる!-

Dr.加藤の脳番地診断シリーズ vol.1

いくつになっても進化する
『 「完全脳」の創り方 DVD 』
長谷川慶太郎の脳を診る

長谷川慶太郎先生は、
「ある訓練で」60歳を過ぎてから脳が若返った!
ボケるのは自己責任!?

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長谷川慶太郎『投資レポート』とは?


長谷川慶太郎

■現在「投資レポート」会員募集中!■

- 長谷川慶太郎の会員限定有料投資レポート。株式投資の展望から個別銘柄の売買にいたるまでの投資アドバイス。長谷川慶太郎の思考法を直接あなたに!-

現在、国内外の情勢は
文字通り「激変」の連続である。

政治、経済、社会等々、
すべての面で誰も予想できない事態が、
連続して発生している。

国内政治の混乱、サブ・プライム・ショック、
その株式市場への影響等々、
先行き見通しがなかなかつかない状況が続く。

年金崩壊、低金利、石油価格の上昇など、
如何にして自分の財産を守り、
増やしていくことを考えなければなりません。

そんな悩みに
経済評論家・国際エコノミストの長谷川慶太郎が
お答えいたします。

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